「これから二泊三日おまえは、俺に抱かれ続けるんだ」 二泊三日、専務とふたりきりの甘々温泉旅行から帰ってきた妙子。 気づけばプロポーズ保留から1カ月経過し、 彼からの愛情に応えたいと感じつつタイミングが合わずに悶々とする日々。 そんななか、悩み続けていた妙子は同僚の斎藤に迫られ無理矢理キスをされてしまい…?