私が関係をもった甥は、大学に通うため我が家を出て一人暮らしを始めました。 ある日、私はそこへご飯の差し入れに来たのですが、不在でした。 仕方なく部屋に入った私ですが、干されていた彼の下着を見た瞬間、体の疼きがとまらなくなりました。そしてつい、オナニーを始めてしまったのです。 そんな最中に突然、彼が友人を連れて帰ってきました。私はあわてて半裸で押し入れに隠れました。 でも彼は私の行動を全部見抜いていて……。 ※ comicクリベロン DUMA Vol.24 収録作品